実際にやってみないとわからない?養育の大変さとその辛さについて

こちらは1児の母だ。生後7か1箇月の男子がいます。
欲しくて欲しくて産んです子供だ。しかし、育児がこんなにスタミナゲームだったとは・・・
それ、わかっているようで、全くわかっていなかったのだと痛感しております。
生後2か1箇月くらいまでは日光の間も真夜中もまとまった熟睡はとれず、
産後のスタミナ衰えと完璧なる熟睡不良からヘトヘトに・・・。
乳養育を始めるも、牛乳は出だしなかなか出ていなかったんだとおもいます。
牛乳をなかなか離してくれず、抱っこしっぱなし。
それでもなんとか満腹になり、寝静まった30分ほどもすると目覚めてしまい大泣き。
私の平穏な時間はほぼ無心。まとまった熟睡もなく、スタミナは無くなる一方。
上手に寝かしつけができても、そんなタイミングで旦那が帰国・・・。覚醒。
『がんばって寝かしつけたのに・・・』
おめでたの間のつわりは苦しかったですが、でも、自分の時間は持てたし、
寝つきは悪いとはいってもこんなに寝れないなんてないわけで。
「一丸通ってる廊下よ」と仰るのもわかっています。しかし、どーにもこーにも眠い・・・
この時期はいつまでも途切れるというのだってわかっています。
でも・・・きつい(泣)つらすぎます・・・。

と、不平をこぼしたため、
またちょっと気持ちがラクラクなってみたり。

「養育の間は、人生の停滞期」と支え人がいっていたことをおもいだしますね。
はぴーとが気になっているので買うかもしれません。

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